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2018年6月22日 (金)

精油の保管法

精油学総論 取扱法 

精油の保管法 


精油は抽出した時点から少しずつ劣化が始まっている。劣化速度は、保存状態によっても異なる。
遮光のガラス瓶に入れ、しっかりと蓋を閉める。
直射日光・高温多湿な場所を避ける。
精油の種類によっては、ポリエチレン容器を溶解・分解するものもあるので、ガラス容器が適している。
開封後は1年以内を目安に使い切る。
柑橘系は劣化しやすい。 


*AEAJ認定アロマテラピーインストラクターの試験に向けて、個人的にまとめたものです
*無断での記事の転載は禁止します 


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