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2018年8月30日 (木)

消化器から

精油学総論 経路 
消化器から 

飲用することによって、消化器官から入り、消化器官粘膜から吸収され、血液循環を経て肝臓に至り、代謝分解される。
内服した精油はすべてが吸収されるため、継続して使用すると肝臓に蓄積し、毒性を発現する恐れがある。また、消化器官粘膜に対する刺激も予想される。

経口摂取による作用
消化器官系からの吸収による全身的な作用

AEAJでは経口摂取はすすめていない 

*AEAJ認定アロマテラピーインストラクターの試験に向けて、個人的にまとめたものです
*無断での記事の転載は禁止します 

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