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2018年9月18日 (火)

エステル類

精油学総論 化学 

<エステル類

2個の鎖状炭素骨格にエステル結合-COO-
カルボン酸である有機酸がアルコールと反応して精製される。
エステルに水を加えると有機酸とアルコールになる。
加水分解を避け、湿気のないところで保存する。
-エート -エステル
鎮痙作用・自律神経調整作用・鎮静作用・鎮痛作用・抗炎症作用
最も緩和で安全
酢酸ベンジル・酢酸リナリル 

*AEAJ認定アロマテラピーインストラクターの試験に向けて、個人的にまとめたものです
*無断での記事の転載は禁止します 

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